JPX STANDARD TOKYO

    新型コロナウイルス感染症への対応

    アプライドグループは新型コロナウイルス感染症の発生を受け、
    感染防止のための体制を構築し、様々な取り組みを進めています。

     

    職場におけるコロナ対策の実施

    ◆社内啓蒙活動:
    社内通達掲示等を利用して新型コロナウイルス感染防止を啓発強化
    (手洗い、店内・拠点内除菌活動、消毒、咳エチケット等の実践徹底)

    ◆健康管理と感染者発生時の対応:
    出社時の検温など、感染や濃厚接触が発生または疑われる場合のルールの強化
    (プライバシーを配慮した迅速な情報伝達と対応)

    ◆3密の防止:
    オンライン会議、国内外出張の抑制、外出しての会食自粛等を実施しています。

     

    2020年2月より、アプライドG全従業員、またそのご家族に向け、マスクの配布を継続しています。
    また、営業拠点、生産部門、本部では、非接触体温計を設置し、社内での健康管理を徹底しています。

     

     

     

     

    また同様の課題をお持ちの企業様、個人のお客様に向けてのソリューションもご提案してまいります。

     

    法人様向け「PCサポート オンライン代行サービス」                                法人様向け「オンラインSNS運用代行サービス」

     

     

    スマートフォン向け「スマホレクチャーサービス」                                       「APオンラインサポートサービス」

     

     

    今後も、withコロナを前提とした感染拡大防止対策を下記方針で進めてまいります。

    ・アプライドグループの従業員、家族、関係者の安全と健康を優先する
    ・コロナ禍においてITが必需品である自覚を持ち、安全に事業継続を図ることで社会に貢献する
    ・新しい生活様式、新しい働き方に対応するソリューションを提供する

     

     

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