経営者の身近で学ぶ!徒弟奉公制度

経営者の考え・想い・仕事ぶりを間近で吸収できる飛躍のチャンス!

この制度は、将来の幹部候補として期待できる若手社員を1名選抜し、会長直属の部署へ配置、会長直接の指示指導の下、約半年間の任期においてグループ内の各業務を横断的に遂行し、短期間での激的な成長を果たすためのものです。経営者の仕事ぶりを間近で経験できる、貴重なチャンスであり、その後のステップアップのための基盤作りともなる制度ですので 一日社長同様、多くの若手社員が目指す制度です。

今期この制度に抜擢された入社3年目の大西フロア長。
会長からの言葉でいちばん印象に残っているのは、「みんな仕事はできる。もし伸び悩んでいる社員がいれば、そして、それはやり方が分かっていないだけ。そこを理解し、正しい方向に導いてあげるのが経営者の役割」という言葉。
入社1、2年目は自分の成績のことしか考えていなかったのですが、 今では後輩たちが成長していく姿を見ることほど嬉しいものはありません。との事!
アプライドのDNAは若い時から伝承されていくのです!

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